我々 だ bl 小説。 ロンドンの足長おじさん

📞 これはあかん【tngr】• 批評と返却 ・小説の応募作品は返却致しません。 体を動かそうにも動けない。 生贄として廃棄された元公爵のおっさんが、天使みたいな魔王に料理を貢いだり甘やかしまくったりする話です。

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❤ ありがとうございます、まもなく食堂に行きますね。

😝 そこにはまだ髪をセットしておらず、部屋着のトントンさんがいた。

😈 昨日は狙撃訓練をしたしなぁ、と考えていると、部屋のドアが鳴った。 ゾム「大先生! 今日の夕飯は一緒に飯食いに行こうぜ!」 大先生「飯食いながら飯の話って。

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👀 魔法研究オタクと番狂いの皇太子の物語。 増える日もある。

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🤜 しかし革命によって王国は滅びてしまい、リオもまた囚われてしまう。 (Wでお呼びじゃございません状態な俺はどうしたらいいんだよ?!) 正直取り残された感でいっぱいだ。

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😛 あと、喋り方とか上手くできない自信しかないのであたたかい目で見守ってください。 もともと僕がいたところ。

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👣 お前、明日の朝食には気を付けろ。 一応保険…と思ってましたが、なんだかガッツリ書きそうです…。 ショッピSide 自室で紫色のジャンパーに着替えながら今日の予定を確認した。